テレエッチ

周りから「麗奈はモテるでしょ。男も不自由してなさそう。」「スタイルいいしグラビアで働いたら凄く人気者になりそう。」そんなことを言われ、原宿でスカウトされたのがきっかけでグラビアの世界に入りました。だけど、現実は甘くありませんでした。全く売れないし、しかも水着ショットでもきわどい水着を着せられたりと精神的に病んでしまいそうな私。そんなある日マネージャーから私に合わせたい人がいると言われとあるお店に行きました。すると、そこには60代ぐらいのハゲたおじさんがいました。

「この人は芸能界でも顔が広いから仲良くなると今後麗奈にはいいことあると思うよ。」「よろしくね。麗奈ちゃん。」そう言ってマネージャーは私をハゲおやじの隣に座らせました。酒も入っているせいか私の太ももを触ってくるハゲおやじ。気持ち悪い。でもこのままグラビア世界から消えたくない。その日は連絡だけ交換して終わりました。
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後日、その人から連絡がありホテルの誘いがありました。嫌だったけどこの世界に生き延びるためだと思いホテルへ行きました。「来てくれると思ったよ。」そういって、ハゲおやじは私の上着を脱がし始めました。「優しくしてくださいね。」「もちろんだよ。」全く気持ちよくないし、気持ち悪かったけれど、感じているふりをしました。喘ぎ声を聞かせると喜ぶおやじ。そして、早めにイカせました。「麗奈ちゃんに会えない時はテレエッチしてもいい。」「いいよ。テレエッチしたことないから楽しみ。でも、私も生活かかっているから仕事が忙しくならないと田舎に帰っちゃうも。」「分かってる。知り合いに色々頼んでみるから。」

こうして、私の仕事はだんだん忙しくなりました。もちろんハゲおやじとのエッチも増え、できない時はテレエッチやったり精神的にますますきつくなったけどこの世界に生き延びれるならもう少し頑張ろうと思います。
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